なぜ、医者の言うことを聞いても治らなかったかわいい我が子の膝や腰の痛みが、
自宅の簡単セルフケアで消えてしまうのか?
さらに子どもとの会話も増えて、円満な家庭を築けるようになるのか?

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『もし、あなたのお子さんが脚を引きずって帰ってきたら…』

あなたは何と声を掛けますか?

「大丈夫?病院に連れて行こうか?」
「湿布でも貼る?」

色々と考えて声をかけても、ひとこと。。。

「大丈夫!」

と言われてしまうと、
こちらからしてもどうすることも出来ないですよね?

痛みを我慢しながら練習をし続けると、
別の部位に新たな痛みが出てしまったり、
痛みがおさまったとしても、
またすぐに同じ部分に痛みが再発してしまったりと、
いつまで痛みなく練習が出来る日はやってこないかも?

もちろん痛みやケガによっては、
すぐに病院に連れて行った方が良い場合もあります。

でも痛みやケガによっては、
病院に連れて行ったとしても、

「骨には異常ありません。あとは少し練習を休ませてください。湿布薬を出しておきます。」

と言われるだけで、
痛みの原因を教えてくれるわけではありません。

そんな時、お母さんが、
「見せてごらん。」って、
我が子の痛みの状態を判断し、
ご自身で簡単なケアが出来るようになると良いと思えませんか?

痛みの状況によって判断し、
ご自宅でもホームケアが出来るようになれば、
病院に連れて行く時間や費用を削減できます。

さらに、ご自宅でのあなたのホームケアにより、
お子さんの痛みがなくなっていけば、
子どもは喜んでくれますし、
親子のコミュニケーションも、より円滑になるでしょう。

もし仮に

「うちの子はそこまでの痛みは出ていないから大丈夫!」
と思われていたとしたら、
1つだけ言わせてください。

脅かすようなことはしたくありませんが。。。。

『お子さんのその痛み、すでに手遅れかもしれません』

子どもの場合は、大人と違って、
まだ骨が柔らかい部分が多く見られます。

割と知っている人が多くなってきた
オスグッド」という症状をご存知でしょうか?

練習で、過度にストレスをかけてしまい、
骨の柔らかい部分が剥がれてしまうような症状のことをいいます。

病院に行っても「成長痛」と言われて、
簡単に対処されてしまうことも多い症状ですが、
一旦、剥がれてしまったものは、
元に戻らない可能性もありえます。

つまり

子どもが「痛い!」と言って来てからでは、
もうすでに手遅れの状態かも知れないのです。

「初期の段階で気づいてあげれば、自宅でのホームケアが可能です!」

オスグッドにも原因があります。
痛いと言う膝のお皿の下が原因ではなく、
そこにストレスを掛けている箇所があり、
そこをお母さんが取り除いてあげればいいだけの話です。

でも、その肝心なお母さんが、
痛みの原因がわからなかったり、
痛みのメカニズムがわかっていないから、
何をしてあげればいいのか?ってなりますよね?

実はオスグッドに限った訳ではありません!

ジュニア期特有の踵の後ろが痛くなる症状がでる「セーバー病」も同様です。

踵の後ろが痛くなる原因が他の箇所にあり、
その原因となる箇所の痛みをホームケアで取り除けば、
何も心配することはありません。

今回、講座では、
その原因はどこになるのかをお伝えし、
実際、ホームケアはどのようにすればいいのかをお伝えして行きます。

でも、それだけでは完全ではありません。

「もう少し前に気づいてあげればよかった」
「何か知っていれば未然に防げることが出来たかもしれないのに…」

と後悔しないためにも、
ホームケアで痛みを取り除いたら、
今度は再発しないように予防が大事です。

オスグッドやセーバーの痛みが出始めたら
ホームケアで取り除く。

それが出来れば、
今度は、練習でまたストレスが掛かって痛くなる可能性もありますので、
再発を防がなければなりません。

その為に必要なことは「姿勢を見る力
を養うという事です。

そもそもオスグッドやセーバーの原因は、
姿勢が崩れた状態で、
練習で過度にストレスが掛かってしまった状態なので、
その姿勢がわかれば再発もかなりの確率で予防できます。

えっ、それって難しいのでは?

と思われるかも知れません。

でも実は子どもの痛みって、
案外、原因が同じなので、
その姿勢を理解すれば、
どこが悪いのかがわかってくるのです。

今回の特典としてプレゼントをしている
「スポーツによる痛みやケガを未然に防ぐ!姿勢チェック診断動画」を
ご覧いただけると理解いただけると思います。

案外、カラダのことを理解し、
痛みのメカニズムを知り、
自宅でのホームケアやセルフケアを知れば、
いざ、子どもが練習から帰ってきて「痛い」と言ったとしても、
何をしてあげればいいのかがわかるようになります!

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スポーツトレーナー、スポーツ整体師歴27年
アスリートの痛みをとり除いてきました

はじめまして。
廣谷 善行と申します。

実は私は、高校生の時、
ハンドボールという競技に熱中していましたが、
高3の時に右肩を痛め、
うようにプレーが出来なくなりました。

病院や接骨院に通い、
時には痛み止めを打ちながら試合に出場していましたが、

完全な状態には戻らなかった経験があります。

もしあの時、痛みがなければ
もう少しプレイが出来たのでは?

もしあの時、痛みがなければ
その先の人生も変わっていたのでは?

何度も悔しい思いをしましたので、
その苦い経験を、
今の子どもたちにして欲しくないと感じ、
サポートする側のトレーナーを目指しました。

また小中学生の時期に起こりやすい痛みが沢山あるのに、
その時期にしっかりと
サポートできる人たちは多くいないのが現状です。

そこで、ジュニアアスリートを中心に
サポートするようになりました。

でも、トレーナー、整体師になって、
ジュニア期からケガのない状態で
競技が続けられるようにと
サポートをしてきましたが、
私のもとに来てくれるのは痛めてからです。

予防をするために、
指導者や保護者向けに
セミナーも開催し、
予防の知識や技術をお伝えしてきました。

それでも限られた人にしか伝えられてこなかったのと、
予防の知識があるだけでは、
全に予防が出来ないと感じ、
今回、ZOOMを使って保護者の方に、
カラダの知識やケガの知識、
またそのための予防の技術を
お伝えしていく環境(JACC)を作り、
子どもたちのカラダを痛みから守りたいと考えました。

体験ZOOM講座に参加すると
お子さんの競技力アップにもつながります

・ケガのメカニズム

・カラダを診る力

・自宅でのホームケア法

今回のZOOM無料セミナーでは、
上記のことをお伝えします。

これら予防の知識や技術は、
ケガや痛みの予防だけではなく、
競技力アップにもつながるって知っていますか?

例えば柔軟性。

よく指導者に「腰を落とせ!」とか
「もっと腕を挙げろ!」などと
子どもは言われていませんか?

指導者は良いフォームを求めますが、
これって実は柔軟性が関与していることが
出来ない場合がほとんどです。

腰を起こせないのは、
股関節の柔軟性が不足しているからかも?

腕を挙げられないのは、
肩甲骨の柔軟性が不足しているからかも?

子どもを怪我や痛みから守るために
予防の知識や技術を身につけることは、
実はフォームが改善され、競技力アップにつながります。

他にも、子どもがいつも練習から帰ってくると
疲れているから心配ではありませんか?

日頃の疲れたカラダのケアが出来るようになるので、
常に元気な状態で練習に集中させることができます。

ということは。。。。

他の子どもたちより動きやすくなり、
今までよりもさらに競技力につながるという事です。

まだまだ他の子ども達、
保護者の方が知らない情報を学ぶ
「ジュニアアスリートコンディショニング講座」
の内容も、併せてお伝えさせていただきます。

もしかすると
「ジュニアアスリート」と聞くと
プロを目指すお子さんをイメージされるかもしれませんが、
部活やスポーツ少年団など、ごく身近な環境でスポーツをされているお子さんを対象としています。

あなたも、子どものカラダのこと
ケガのことを理解して、子どもをご自宅でサポートしてあげましょう!

「セルフケア&ジュニアアスリートコンディショニング体験ZOOM講座」
に参加すると、こんな未来が待っています

練習疲れのカラダを
今日からでも癒してあげることができる

日々の練習の疲れを、リラクゼーションケアで、明日までに元気にさせることが出来るようになります。

カラダやケガの知識が身に付くので
子どもをケガから守ることが出来る

子どもの姿勢をチェックする能力が身に付くのと、ケガの知識が身に付くので、事前に予防することが出来るので安心です。

万が一、ケガをした時に
どうしたらいいのかがわかる

常にトレーナーに聞くことが出来るので、万が一、子どもが痛いと言ったとしても、すぐに相談していただけます。そのため、安心して練習させることが出来るでしょう。

自宅でのホームケアなどの技術が身に付くので
子どもとのスキンシップが取りやすくなる

姿勢の状態を学ぶので、子どもの姿勢をチェックし、ご自宅でどの部分のケアしていいけばいいのかがわかります。その結果、ホームケアにより、子どもとの会話が多くなるでしょう。

カラダとケガの知識が身に付くので
練習漬けの日々も不安がなくなる

練習漬けの毎日で、子どもの疲れた表情を見ると不安だったと思います。しかし、自宅で何をしてあげればいいのか、どこがケガの原因になりうるのか、把握できることで、不安は大幅に軽減されます。

予防は競技力アップにつながる

体の不調がわかるようになるので、自宅でのホームケアなどで予防をしていると、いつも体の調子が良い状態をキープできるようになります。その結果、競技力や成績も、伸びていくことが期待できるのです。

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ジュニアアスリートコンディショニング講座に 受講されている お客様のお悩みをご覧ください (多数の受講者のうち、ごくわずかのご質問を抜粋してます)

ふくらはぎの痛みは筋肉痛かなと思うのですが、
どんなケアをするのが良いのでしょうか?

ふくらはぎが痛いというので、
ふくらはぎのストレッチ、
マッサージ(さするだけ)しかしてませんが、
足全体?または体全体を
ストレッチした方が良いのでしょうか?
(小4 サッカー)

ふくらはぎの痛みは筋肉痛かなと思うのですが、
どんなケアをするのが良いのでしょうか?

ふくらはぎが痛いというので、
ふくらはぎのストレッチ、
マッサージ(さするだけ)しかしてませんが、
足全体?または体全体を
ストレッチした方が良いのでしょうか?
(小4 サッカー)

「左踵裏の痛みは過去に数回ありましたが、
数日でなくなるので、靴のせいだと思いあまり気にしなかったのですが、
今回は動画を見ていたので色々と気になっています。

痛みのある患部が熱く、
多少腫れていたので、
とりあえず冷やすという処置をしました。

3日後には痛みはなくなっています。

セーバー病でなのでしょうか?
(踵裏なので違うかもしれませんが。。。。)、

時々症状が出るので、
普段から’出来ることはありますでしょうか? 
痛みが出た時の処置の仕方も教えて頂けたら幸いです。」
(中2 テニス)

「痛みと直接関係があるかわかりませんが、
クラブチームのコーチから
毎日体幹トレーニングをやってくるように言われています。

小学5年生で、どの程度までやるべきかわかりません。

たくさんやるべきと言う方もみえれば、
やり過ぎない方がと言われる方もみえます。

どの程度、頻度が良いのかを教えていただけますでしょうか。」
(小5 テニス)

これらのご質問は
「ジュニアアスリートコンディショニング体験ZOOM講座」
にご参加いただいた方々の声の一部です。

今では、お母さんも子どもと一緒になって頑張っています。

子どもが「痛い!」と言って来てもどうしたらいいのか?
とか、もう少し家でできることはないのか?
などお母さんも熱心な方が多くいらっしゃいます。

あなたも同じようなお悩みを持たれていませんか?

この講座では、
日頃、不安に思っている事、
わからないことなどを聞くことができ、
オンライン勉強会や動画を使って、
その答えがわかるように指導しています。

可愛い我が子が・・・

・痛くて病院に行っても、なかなか良くならない

・いつも痛みを抱えながら練習している

・疲れているからか、余り話をしてくれない

・ケガをしてからレギュラーを外された

・練習や塾、習い事でハードスケジュール

カラダ硬い

姿勢悪い

そんな我が子を見たあなたも・・・

・今の痛みを、なんとかしてあげたい

・このままこのスポーツ続けて行けるのか?

・一生、今の痛みがなくならないのでは?

練習ハードなのでいつも心配

頑張っている子に、何もしてあげられていない

・子どもにどう声かけていいのかわからない

他の子同じ事をしていても良くないのでは?

・今の子どもの不安誰に相談したらいいのか?

このようなお悩み 抱えていませんか?

ジュニアアスリートコンディショニング体験ZOOM講座では

このようなあなたの悩みを解決し、

あなたとお子さんの理想の未来を実現させる具体策をお伝えします。

講師プロフィール

体育教師を目指し体育大学に進む。 教員にななれずに一旦、会社勤めを6年。 アスリートのサポートをしたいと考え、 会社を辞めて上京。 カイロプラクティックや整体の資格を取得し、独立開業。 長年、色々な競技の選手、 チームをサポート。2003年からトップの選手をサポートするのを辞め、学生アスリートをサポート、大学生をサポートしだしたが、1年生で入部してくる子が、すでに高校生でケガをしていることが多く、今度は高校生をサポート。高校生も同じで、中学生の時にカラダを痛めている子どもが多いと気づき、小学高学年生をサポート。昔の子と違って、運動能力のばらつき、柔軟性の不良、姿勢の不良が目立つので、保護者へのカラダの知識、ケガのメカニズム、運動能力などについてセミナーで指導してきました。またからだけではなく、メンタルが弱い子が多いと感じ、5年程前から脳の仕組みを学び、子どもへの脳のトレーニングなどもお伝えしてきた。

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さらに!
体験会参加者全員にプレゼント!

特典1
~なぜ、安静では痛みがなくならないのか?~
「スポーツコンディショニング理論動画」

なぜ、練習を休んでも痛みが完全になくならないのか?
なぜ、練習を休んでも痛みを繰り返してしまうのか?

それは、スポーツ障害の原因は安静だけでは解決しないからです。

では、どうしたらいいのか?

動画でスポーツ障害の痛みの原因を解説してますので、まずはスポーツ障害の原因を知ることが出来ます。

でも知っただけでは実際子どもが痛いと言って来ても、どこをどうしたらいいのかわからないと思います。

その為にも原因である姿勢を、どのようにチェックし、原因を見つけ出せばいいのかを学ぶことが出来ます。

特典2
スポーツによる痛みやケガを未然に防ぐ!
姿勢チェック診断動画

痛みが出る前に、必ず姿勢に現れます。

どのように子どもの姿勢を見ればいいのか?

一般的に起きやすいケガとはどう言ったものがあるのか?

姿勢とケガについて学ぶことが出来ます。

特典3
ジュニアアスリート3大トラブル解決動画

ジュニア期に起こりやすい症状に「オスグッド」「セーバー」「腰椎分離症」などの症状があります。

この動画では、ジュニアアスリート3大トラブル症状の特徴と、子どもの危険なカラダの状態を把握し、痛みを予防する方法をお伝えしていきます。

特典4
子どものやる気をさらにアップさせるための~子どもにかける親の言葉と思考動画

子どもにさらにやる気を出してもらいたい時に、どんな言葉を掛けたらいいのか?

また

試合や練習で、指導者に叱られたり、ミスをしたりして落ち込んでいる子どもに、どんな言葉を変えたらいいのか?

子どもにかける言葉の重要性を脳の仕組みからお伝えします。

特典5
個別ZOOM相談会

ジュニアアスリートコンディショニング体験ZOOM講座

の参加者には、子どもの痛み、姿勢、能力など、ZOOMを使って個別での相談会をプレゼント。

日頃の子どものことを相談いただけるだけでなく、ご自宅でできることなどが学べます。

その日から子どものカラダを変えることが出来ますので、ぜひご活用ください!

まずは無料体験会に参加し
お子さんのために
知識を学びましょう!